「DM」とは?意味や使い方を解説!

Twitter・InstagramなどのSNSで「DM」という言葉を見かけることがあります。SNSをやるうえで理解しておくと便利な言葉です。この記事ではそんな「DM」について解説します。

目次

  1. DM
  2. DMとは
  3. DMの使い方・例文

DM

DM」という言葉の意味について解説します。

TwitterやインスタなどのSNSでやり取りをする時に「詳しくはDMで」なんて言われたことはありませんか?

SNSにはよく備わっている機能の一つがDMですが、皆様はDMの意味をご存知でしょうか?
もしご存知でなければ、ぜひこの機会に意味を知ってみましょう。

DMとは

DMとは「ダイレクトメッセージ(Direct Message)」の略称で、意味は「送信ユーザーと受信ユーザーのみが見ることのできる非公開メッセージ」となります。Twitterではそのままの名称で、インスタではInstagam Directという名称で実装されている機能です。

タイムラインでフォロワーと会話をする際に、個人情報などリプライではやり取りできないような話題が出てくることもあるかと思います。そういった時に使われるのがこのDMで、自分と相手のみのグループトークでダイレクトメッセージや写真の送受信などのやりとりが可能です。もちろん他のユーザーに見られる心配はないので、秘密の話なども喋りやすいですね。

また、DMは一対一だけではなく、複数人のグループで活用することもできます。Twitter・インスタのどちらもグループDMが可能となっているので、知り合い同士でわいわいチャットをするのにも適しているでしょう。

DMの使い方・例文

  1. タイムライン汚しになっちゃうから、ここから先はDMでやり取りしましょう。
  2. 今度遊びに行く面子のグループDMを作ったから、後で確認しておいてね。

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